ワイヤレスイヤホン

【2022年】完全ワイヤレスイヤホンの新製品情報まとめ(発売予定含む)

2021年8月30日

2022年に発売&発売予定のワイヤレスイヤホン(完全ワイヤレスイヤホン)まとめ。

当サイト「100GB.info」では定期的にワイヤレスイヤホンをレビューしているのだが、さすがにすべての新製品はレビューしきれないので(個人運営だし...)とりあえず発売情報だけをこの記事で記録している。

そこそこ知名度のある製品、なおかつ筆者個人としてレビューしたいな...と考えてる魅力的な製品だけ抜粋したので新製品の購入検討リストとして活用してほしい。

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【2022年】完全ワイヤレスイヤホンの新製品情報まとめ

主要製品のみ抜粋。すべての製品は掲載してないのであしからず。

2022年5月発売(発売予定を含む)

Anker「Soundcore Life Note 3S」

直販価格:6,990円(Amazonで確認




AirPodsライクなインナーイヤーイヤホン(イヤーピースなしイヤホン)。イヤホン重量は片耳4.3gと業界最軽量級。13mmの大口径ドライバー搭載。専用アプリを使ったイコライザー調整と組み合わせて細かく音質チューニング可能。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.2
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC
バッテリー駆動時間 
イヤホン単体5時間
ケース併用で最大35時間
充電方法USB Type-C(有線)、Qi(無線)
防水性能IPX4
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)×
外音取り込み機能×
マルチポイント×

カラーリングはブラックとオフホワイトの2色展開。


 

ゼンハイザー「MOMENTUM True Wireless 3」

市場価格:3.6万円前後(Amazonで確認




独ゼンハイザーのフラグシップモデルが2年ぶりリニュアル。イヤホンデザインを刷新、よりコンパクトなサイズ感に。ノイズキャンセリング性能も強化。オーディオ再生とは別のプロセッサを搭載することでノイズによる音質への影響を減少させた。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.2
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC、aptX、aptX Adaptive
バッテリー駆動時間 
イヤホン単体7時間
ケース併用で最大28時間
充電方法USB Type-C(有線)、Qi(無線)
防水性能IPX4
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)
外音取り込み機能
マルチポイント×

カラーリングはブラックのみ。夏以降にホワイト色を発売予定。


 

ゼンハイザー「SPORT True Wireless」

市場価格:2万円前後(Amazonで確認




昨年9月に発売開始したゼンハイザー「CX True」シリーズのスポーツ特化モデル。IP54の防水防塵性能、イヤーウィングを新搭載した。ノイズキャンセリングには非対応。外音取り込み機能には対応で骨伝導イヤホンのようにして利用可能。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.2
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC、aptX
バッテリー駆動時間 
イヤホン単体9時間
ケース併用で最大27時間
充電方法USB Type-C(有線)
防水性能IP54
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)×
外音取り込み機能
マルチポイント×

カラーリングはブラックのみ。


 

Noble Audio「FALCON ANC」

市場価格:2.2万円前後(Amazonで確認




聴覚専門医が立ち上げたアメリカのオーディオブランド「Noble Audio」。ノイズキャンセリング&マルチポイントに対応した準フラッグシップ。ノイズキャンセリングON/OFFによる帯域バランスの変化を極力抑えた耳に優しい仕様。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.2
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC、aptX、aptX Adaptive
バッテリー駆動時間 
イヤホン単体8.5時間
ケース併用で最大?時間
充電方法USB Type-C(有線)、Qi(無線)
防水性能IPX4
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)
外音取り込み機能
マルチポイント○(最大2台)

カラーリングはブルーのみ。


 

 

2022年4月発売

ハーマン「JBL Live Free 2」

市場価格:1.5万円前後(Amazonで確認




スピーカー製品で知られる米JBLの最新スタンダードモデル。リアルタイム補正する高精度ノイズキャンセリング(ANC)搭載。周囲の騒音具合に合わせてノイズキャンセリング強度を自動調整できる。マルチポイントにも対応でPCユーザーとも相性よし。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.2
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC
バッテリー駆動時間 
イヤホン単体7時間
ケース併用で最大35時間
充電方法USB Type-C(有線)、Qi(無線)
防水性能IPX5
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)
外音取り込み機能
マルチポイント○(最大2台)

カラーリングはブラック、シルバー、ブルー、ローズの4色。


 

ASUS「ROG CETRA TRUE WIRELESS」

市場価格:1.7万円前後(Amazonで確認




ゲーミングブランド「ROG」初の完全ワイヤレスイヤホン。ゲーミングモード(低遅延モード)搭載。対戦型ゲームのためのワイヤレスイヤホンと謳う。ノイズキャンセリングや外音取り込み機能など昨今のトレンド機能もひととおり完備。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.0
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC
バッテリー駆動時間 
イヤホン単体5.5時間
ケース併用で最大27時間
充電方法USB Type-C(有線)、Qi(無線)
防水性能IPX4
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)
外音取り込み機能
マルチポイント×

カラーリングはブラックのみ。


 

 

2022年3月発売

ヤマハ「TW-E5B」

市場価格:1.6万円前後(Amazonで確認)(レビュー記事を見る




原音再生こと「TRUE SOUND」をコンセプトにしたオーディオ特化モデル。ハイレゾ相当の情報量をワイヤレスで転送&再生できるaptX Adaptiveにも同社製品の中で初対応した。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.2
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC、aptX Adaptive
バッテリー駆動時間 
イヤホン単体8.5時間
ケース併用で最大30時間
充電方法USB Type-C(有線)
防水性能IPX5
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)×
外音取り込み機能
マルチポイント×

カラーリングはブラウン、ブルー、ブラック、グレーの4色。

レビュー記事を見る

【安定のヤマハ】楽器の音色を丁寧に描く「YAMAHA TW-E5B」レビュー

続きを見る


アディダス「Adidas Z.N.E 01」

直販価格:12,980円(公式サイトで確認




アディダス(Adidas)ブランド初のワイヤレスイヤホン。耳穴との装着部分にシリコンスリーブ採用。激しい運動中でもイヤホンが外れにくい。防水&防汗機能も完備。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.2
Bluetooth対応コーデックSBC、aptX
バッテリー駆動時間 
イヤホン単体5時間
ケース併用で最大25時間
充電方法USB Type-C(有線)、Qi(無線)
防水性能IPX4
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)×
外音取り込み機能×
マルチポイント×

カラーリングはブラックのみ。Amazonでの販売なし(2022年3月時点)。

Adidas公式サイトで見る

ノイズキャンセリング(ANC)対応の上位版もあり。直販価格は24,979円。こちらもAmazonでの販売なし。

上位版モデルをAdidas公式サイトで見る


 

 

2022年2月発売

ソニー「LinkBuds」(WF-L900)

市場価格:2.3万円前後(Amazonで確認)(レビュー記事を見る




耳穴を完全にふさがないオープンイヤーイヤホン。イヤホンを装着したままでも周囲の生活音が聞き取れる。"ながら聞き”イヤホンとして使いたい人におすすめ。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.2
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC
バッテリー駆動時間 
イヤホン単体5.5時間
ケース併用で最大17.5時間
充電方法USB Type-C(有線)
防水性能IPX4
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)×
外音取り込み機能×
マルチポイント×

カラーリングは白と黒の2色展開。

レビュー記事を見る

ソニー「LinkBuds」(WF-L900)レビュー|骨伝導イヤホン代わりに使える”ながら聞き”ワイヤレスイヤホン

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Amazon「Echo Buds」(第二世代)

直販価格:12,980円〜14,980円(Amazonで確認)(レビュー記事を見る




Amazon純正ワイヤレスイヤホンが日本初上陸。アレクサ(Alexa)をボタン操作せずに音声だけで起動&操作可能。運動中、ランニング中など音声だけで音楽再生を操作したい人、ザッピングしたい人におすすめ。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.0
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC
バッテリー駆動時間 
イヤホン単体6.5時間
ケース併用で最大19.5時間
充電方法USB Type-C(有線)、Qi(無線)
防水性能IPX4
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)
外音取り込み機能
マルチポイント×

カラーリングは白と黒の2色展開。

レビュー記事を見る

スポーツイヤホンの革命児「Amazon Echo Buds」(第2世代)レビュー

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Anker「Soundcore Life P2i」

直販価格:4,290円(Amazonで確認




Ankerの新作エントリーモデル。10mmドライバー&低音増強モード搭載。雨、汗、水洗いに耐えるIPX5の防水性能もあり。入門用のワイヤレスイヤホンとして丁度いい。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.2
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC
バッテリー駆動時間 
イヤホン単体8時間
ケース併用で最大28時間
充電方法USB Type-C(有線)
防水性能IPX5
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)×
外音取り込み機能×
マルチポイント×

カラーリングはブラック、ホワイトの2色。


 

 

2022年1月発売

Apple「Beats Fit Pro」

直販価格:24,800円(Amazonで確認)(レビュー記事を見る




Apple自社開発チップを搭載したBeats新作。Appleデバイス間のマルチポイント機能、空間オーディオ、ノイズキャンセリングなどもろもろ利用可能。さながらBeats版AirPods Pro。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.0
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC
バッテリー駆動時間 イヤホン単体7時間
ケース併用で最大30時間
充電方法USB Type-C(有線)
防水性能IPX4
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)
外音取り込み機能
マルチポイント△(Appleデバイス間のみ可)

カラーリングは黒、白、グレー、パープルの4色展開。

レビュー記事を見る

Beats Fit Pro レビュー|Apple版マルチポイントに対応した実質的なBeats版AirPods Pro

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GN「Jabra Elite 4 Active」

市場価格:1.3万円前後(Amazonで確認)(レビュー記事を見る




Jabraの新作スポーツイヤホン。雨、汗、プール、砂ホコリに耐えるIP57の防水防塵性能あり。「外音取り込み機能」にも対応しているので骨伝導イヤホンのようにして使いたい人にも丁度いい。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.2
Bluetooth対応コーデックSBC、aptX
バッテリー駆動時間 イヤホン単体7時間
ケース併用で最大28時間
充電方法USB Type-C(有線)
防水性能IP57
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)
外音取り込み機能
マルチポイント×

カラーリングはネイビー、ブラック、ライムミントの3色展開。

レビュー記事を見る

スポーツ特化ワイヤレスイヤホン「Jabra Elite 4 Active」レビュー【ランニング中に外れない】

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【2021年】完全ワイヤレスイヤホンの新製品情報まとめ

2021年12月発売

Shure「AONIC FREE」

直販価格:23,600円(Amazonで確認




シュア初のモジュール一体型の完全ワイヤレスイヤホン。(価格のわりに)ノイズキャンセリングすら省いた徹底した音質特化モデル。専用アプリ使ったイコライザー調整が可能。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.0
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC、aptX
バッテリー駆動時間
イヤホン単体7時間
ケース併用で最大21時間
充電方法USB Type-C(有線)
防水性能○(等級不明)
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)×
外音取り込み機能
マルチポイント×

カラーリングはグレイとレッドの2色展開。


AVIOT「TE-BD11t」

市場価格:1.5万円前後(Amazonで確認




国産オーディオブランド「AVIOT」の新モデル。ケース併用で最大60時間使える”超”ロングバッテリー搭載。ノイズキャンセリングやワイヤレス充電(Qi充電)にも対応で死角なし。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.2
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC
バッテリー駆動時間
イヤホン単体18時間
ケース併用で最大60時間
充電方法USB Type-C(有線)、Qi(無線)
防水性能IPX4
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)
外音取り込み機能
マルチポイント×

カラーリングはブルー、ブラック、ルージュ、ホワイトの4色展開。


 

 

2021年11月発売

オーディオテクニカ「ATH-CK1TW」

直販価格:7,480円(Amazonで確認




ATH-CK1TW

オーディオテクニカの新作エントリーモデル。聞き疲れない優しい音質&イヤホンの水洗い可能なIPX5の防水性能が強み。ポップでカジュアルな色合いもよし。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.1
Bluetooth対応コーデックSBC
バッテリー駆動時間
イヤホン単体7時間
ケース併用で最大21時間
充電方法USB Type-C(有線)
防水性能IP57
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)×
外音取り込み機能×
マルチポイント×

カラーリングはブラック、ホワイト、オレンジ、ブルーの4色。


オーディオテクニカ「ATH-CKS50TW」

直販価格:18,480円(Amazonで確認)(レビュー記事を見る




ATH-CKS50TW

オーディオテクニカ「SOLID BASS」ブランド冠した重低音モデル。ケース併用で最大50時間使えるロングバッテリー搭載。マルチポイント対応なのでPCユーザーにもおすすめ。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.2
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC、aptX、aptX Adaptive
バッテリー駆動時間
イヤホン単体20時間
ケース併用で最大50時間
充電方法USB Type-C(有線)
防水性能IPX4
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)
外音取り込み機能
マルチポイント

カラーリングはブルー、ブラック、ホワイトの3色。

レビュー記事を見る

充電ズボラはこれ一択。オーディオテクニカ「ATH-CKS50TW」レビュー【最大50時間駆動】

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JVCケンウッド「Victor HA‐FW1000T」

市場価格:4万円前後(Amazonで確認




Victor名義モデル第2弾。高級オーディオ顔負けの"木”の振動板を使ったプレミアモデル。ハイレゾ相当の情報量をワイヤレスで転送&再生できるaptX Adaptiveにも対応。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.2
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC、aptX、aptX Adaptive
バッテリー駆動時間
イヤホン単体9時間
ケース併用で最大27時間
充電方法USB Type-C(有線)
防水性能IPX4
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)
外音取り込み機能
マルチポイント×

カラーリングは黒1色。


Anker「Soundcore Liberty Pro 3」

直販価格:19,800円(Amazonで確認




Anker最上位モデル。ノイズキャンセリング、LDAC、マルチポイントの3種の神器を揃えた。マルチポイントはOS、デバイス関係なく2台まで同時接続できるので「スマホ←→PC」間でワイヤレスイヤホンを使いまわしたい人なら重宝する。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.2
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC、LDAC
バッテリー駆動時間
イヤホン単体8時間
ケース併用で最大32時間
充電方法USB Type-C(有線)、Qi(無線)
防水性能IPX4
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)
外音取り込み機能
マルチポイント

カラーリングは黒、白、ブルー、パープルの4色展開。

 


 

 

2021年10月発売

Apple「AirPods」(第3世代)

直販価格:23,800円(Amazonで確認)(レビュー記事を見る




スタンダード版AirPodsの第3世代モデル。空間オーディオ&防水に初対応。シリーズ最長となるケース併用30時間のロングバッテリーも搭載。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.0
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC
バッテリー駆動時間
イヤホン単体6時間
ケース併用で最大30時間
充電方法Lightning(有線)、Qi(無線)、MagSafe(無線)
防水性能IPX4
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)×
外音取り込み機能×
マルチポイント△(Appleデバイス間のみ可)

カラーリングは白1色。

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AirPods 第3世代(2021)レビュー【前作から何が変わった?】

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ソニー「WF-C500」

市場価格:1万円前後(Amazonで確認)(レビュー記事を見る




WF-C500

ソニーのスタンダードモデル。音質補正「DSEE」機能に対応。デジタルオーディオをCD相当に高音質補正して再生できる。上位版モデルに比べて高級すぎないポップでカジュアルなデザイン(&外装)なので気軽に使える。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.0
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC
バッテリー駆動時間
イヤホン単体10時間
ケース併用で最大20時間
充電方法USB Type-C(有線)
防水性能IPX4
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)×
外音取り込み機能×
マルチポイント×

カラーリングはホワイト、ブラック、グリーン、オレンジの4色。

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1万円で買えるソニーのワイヤレスイヤホン「WF-C500」レビュー

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パナソニック「Technics EAH-AZ60」

市場価格:3万円前後(Amazonで確認




テクニクス(Technics)ブランドモデル第2弾。LDACとノイズキャンセリングに対応した上位版モデル。マルチポイントにも対応しているのでPCユーザーにもおすすめ。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.2
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC、LDAC
バッテリー駆動時間
イヤホン単体7.5時間
ケース併用で最大25時間
充電方法USB Type-C(有線)
防水性能IPX4
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)
外音取り込み機能
マルチポイント

カラーリングはシルバーとブラックの2色展開。


パナソニック「Technics EAH-AZ40」

市場価格:1.5万円前後(Amazonで確認)(レビュー記事を見る




Technics EAH-AZ40

テクニクス(Technics)ブランドモデルの下位版モデル。LDACとノイズキャンセリングに対応せず。そのほか上位版モデルと変わらず、マルチポイントにも対応している。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.2
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC
バッテリー駆動時間
イヤホン単体7.5時間
ケース併用で最大25時間
充電方法USB Type-C(有線)
防水性能IPX4
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)×
外音取り込み機能
マルチポイント

カラーリングはシルバー、ブラック、ゴールドの3色展開。

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マルチポイント初対応。パナソニック「テクニクス EAH-AZ40」はPCユーザーの必需品【レビュー】

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デノン「AH-C830NCW」

市場価格:1.8万円前後(Amazonで確認




国産オーディオ老舗「デノン」(DENON)初の完全ワイヤレスイヤホン。ノイズキャンセリングに対応した上位版モデルの位置づけ。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.0
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC
バッテリー駆動時間 イヤホン単体6時間
ケース併用で最大24時間
充電方法USB Type-C(有線)
防水性能IPX4
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)
外音取り込み機能
マルチポイント×

カラーリングは黒と白の2色。


デノン「AH-C630W」

市場価格:9,000円前後(Amazonで確認)(レビュー記事を見る




「デノン」(DENON)初の完全ワイヤレスイヤホン。ノイズキャンセリングに対応しない下位版モデル。ハイレゾ風味のクリアサウンドが強み。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.0
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC
バッテリー駆動時間 イヤホン単体4.5時間
ケース併用で最大18時間
充電方法USB Type-C(有線)
防水性能IPX4
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)×
外音取り込み機能×
マルチポイント×

カラーリングは黒と白の2色。

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【創業110年】国産老舗デノン初の完全ワイヤレスイヤホン「AH-C630W」レビュー

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GN「Jabra Elite 7 Pro」

市場価格:2.2万円前後(Amazonで確認




Jabraの最新ハイエンドモデル。ノイズキャンセリング、外音取り込み機能ほかマルチポイントにも対応。OS、デバイス関係なく同時に2台のデバイスを接続できる。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.2
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC
バッテリー駆動時間
イヤホン単体9時間
ケース併用で最大35時間
充電方法USB Type-C(有線)
防水性能IP57
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)
外音取り込み機能
マルチポイント

カラーリングはブラック、ベージュ、チタニウムブラック(グレー)の3色。


JVCケンウッド「JVC HA-A5T」

市場価格:4,000円前後(Amazonで確認)(レビュー記事を見る




国産大手「JVCケンウッド」の最新エントリーモデル。低音寄りフラットな力強いサウンド実現。価格のわりに高音質なオーディオを強みとする。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.1
Bluetooth対応コーデックSBC
バッテリー駆動時間
イヤホン単体5時間
ケース併用で最大15時間
充電方法USB Type-C(有線)
防水性能IPX4
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)×
外音取り込み機能×
マルチポイント×

カラーリングはグリーン、ブラック、ホワイト、レッド、ブルーの5色展開。

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はじめての1台に最適。JVCケンウッド「JVC HA-A5T」レビュー

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2021年9月発売

サムスン「Galaxy Buds2」

市場価格:1.5万円前後(Amazonで確認)(レビュー記事を見る




サムスン純正「Galaxy Buds」シリーズの最新エントリーモデル。同等価格帯の製品の中でトップクラスのノイズキャンセリング(ANC)性能あり。ノイズキャンセリングを主として使いたい人ならこれ。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.2
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC、Samsung Scalable
バッテリー駆動時間
イヤホン単体7.5時間
ケース併用で最大28時間
充電方法USB Type-C(有線)、Qi(無線)
防水性能IPX2
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)
外音取り込み機能
マルチポイント△(Galaxyデバイス間のみ可)

カラーリングはオリーブ、ホワイト、ブラック、ラベンダーの4色展開。

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Galaxy Buds2(SM-R177)レビュー|イヤホンのフィット感で悩む人の救世主

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RAZER「Razer Hammerhead True Wireless」(第2世代)

市場価格:1.6万円前後(Amazonで確認




ゲーミング大手「RAZER」が手がけるワイヤレスイヤホン。ゲーム専用の低遅延モード搭載(最大60ms固定)。イヤホン外側のロゴ部分をRGB発光させられるゲーミングメーカーらしいギミックも。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.2
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC
バッテリー駆動時間
イヤホン単体6.5時間
ケース併用で最大32.5時間
充電方法USB Type-C(有線)
防水性能IPX4
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)
外音取り込み機能×
マルチポイント×

カラーリングは黒1色。


ambie「耳をふさがないイヤホン」(AM-TW01)

市場価格:1.5万円前後(Amazonで確認




ソニーベンチャーが手がける耳穴をふさがないイヤホン。ピアスのようにして耳たぶ部分に装着することで”ながら聞き”できる新種の骨伝導イヤホンといったところ。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.2
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC、aptX、aptX Adaptive
バッテリー駆動時間
イヤホン単体6時間
ケース併用時は不明
充電方法USB Type-C(有線)
防水IPX5
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)×
外音取り込み機能×
マルチポイント×

カラーリングは白と黒の2色。


Shure「AONIC 215 Gen 2」

市場価格:3万円前後(Amazonで確認




AONIC 215 Gen 2

ワイヤレスイヤホンながらシュア掛けできる変則モデル。モジュールのみの購入も可能。(価格のわりに)ノイズキャンセリングなど対応せず、とかく音質に特化した。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.0
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC、aptX
バッテリー駆動時間
イヤホン単体8時間
ケース併用で最大32時間
充電方法USB Type-C(有線)
防水IPX4
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)×
外音取り込み機能×
マルチポイント×

カラーリングはブルー、ブラックの2色(イヤホン部分)。モジュールのみの販売もあり。


ゼンハイザー「CX Plus True Wireless」

市場価格:1.8万円前後(Amazonで確認




ドイツ大手ゼンハイザーの新作モデル。ノイズキャンセリングに対応する上位版モデルの位置づけ。ハイレゾ相当の情報量をワイヤレスで転送&再生できるaptX Adaptiveにも対応した。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.2
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC、aptX、aptX Adaptive
バッテリー駆動時間
イヤホン単体9時間
ケース併用で最大27時間
充電方法USB Type-C(有線)
防水IPX4
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)
外音取り込み機能
マルチポイント×

カラーリングは黒と白の2色。


ゼンハイザー「CX Plus Wireless」

市場価格:1.4万円前後(Amazonで確認)(レビュー記事を見る




「CX Plus True Wireless」の下位版モデル。しっかりとした低音が響く重厚なオーディオが魅力。上位版モデルと同じくイヤホン片側3つのマイクを搭載、通話マイク性能はピカイチ。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.2
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC、aptX
バッテリー駆動時間
イヤホン単体9時間
ケース併用で最大27時間
充電方法USB Type-C(有線)
防水IPX4
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)×
外音取り込み機能×
マルチポイント×

カラーリングは黒と白の2色。

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【低音ガチ勢】ドイツ・ゼンハイザー「CX True Wireless」レビュー

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2021年8月発売

Apple「Beats Studio Buds」

市場価格:1.3万円前後(Amazonで確認)(レビュー記事を見る




Apple傘下「Beats」から登場したスタンダードモデル。ノイズキャンセリングや外音取り込み機能などカバー。Apple自社製チップは搭載せず、Appleデバイス間のマルチポイント機能は使えない。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.0
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC
バッテリー駆動時間
イヤホン単体8時間
ケース併用で最大24時間
充電方法USB Type-C(有線)
防水性能IPX4
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)
外音取り込み機能
マルチポイント×

カラーリングはレッド、ホワイト、ブラックの3色。

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Beats Studio Buds レビュー|Beatsライクなドンシャリ・チューニング施したAirPodsの兄弟モデル

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Google「Pixel Buds A-Series」

直販価格:11,900円(公式サイトで確認




Google純正「Pixel Buds」の廉価版モデル。付け心地のよさ、通話マイク性能に特化した。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.0
Bluetooth対応コーデック非公表
バッテリー駆動時間
イヤホン単体5時間
ケース併用で最大24時間
充電方法USB Type-C(有線)
防水性能○(等級不明)
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)×
外音取り込み機能×
マルチポイント×

Anker「Soundcore Life P3」

直販価格:8,990円〜9,990円(Amazonで確認)(レビュー記事を見る




アンダー1万円で詰め込める機能を全部詰め込んだコスパ特化モデル。ノイズキャンセリング(ANC)もちろん、外音取り込み機能、IPX5の防水、低遅延モード、ケース併用35時間のロングバッテリーなどもろもろ搭載。とかくコスパ重視の人ならこれ。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.0
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC
バッテリー駆動時間
イヤホン単体7時間
ケース併用で最大35時間
充電方法USB Type-C(有線)、Qi(無線)
防水性能IPX5
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)
外音取り込み機能
マルチポイント×

カラーリングは黒、白、赤、ネイビー、ブルーの5色。

レビュー記事を見る

最強U1万円ワイヤレスイヤホン「Anker Soundcore Life P3」レビュー

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Nothing「Nothing ear(1)」

直販価格:12,650円(Amazonで確認




中国OnePlus創業者が立ち上げた家電ブランド「Nothing Tech」初のワイヤレスイヤホン。内部の電子回路を魅せるスケルトン筐体が魅力。ノイズキャンセリングやワイヤレス充電(Qi充電)にも対応するなどコスパ面も光る。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.2
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC
バッテリー駆動時間
イヤホン単体で5時間
ケース併用で最大34時間
充電方法USB Type-C(有線)、Qi(無線)
防水性能IPX4
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)
外音取り込み機能
マルチポイント×

カラーリングは白と黒の2色。


 

 

2021年7月発売

Marshall「Marshall MODE II」

直販価格:22,980円(Amazonで確認




英老舗マーシャル初の完全ワイヤレスイヤホン。(価格のわりに)ノイズキャンセリングも省いたオーディオ特化モデル。紛うことなき音質重視の人のためのワイヤレスイヤホンに。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.1
Bluetooth対応コーデックSBC、aptX
バッテリー駆動時間
イヤホン単体5時間
ケース併用で最大25時間
充電方法USB Type-C(有線)、Qi(無線)
防水性能IPX5
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)×
外音取り込み機能×
マルチポイント×

カラーリングは黒1色。


BANG & OLUFSEN「Beoplay EQ」

市場価格:3.6万円前後(Amazonで確認




BANG & OLUFSEN初のノイズキャンセリング対応モデル。ハイレゾ相当の情報量をワイヤレスで転送&再生できるaptX Adaptiveにも対応。代名詞たる音質も強化された。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.2
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC、aptX Adaptive
バッテリー駆動時間
イヤホン単体7.5時間
ケース併用で最大20時間
充電方法USB Type-C(有線)、Qi(無線)
防水性能IP54
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)
外音取り込み機能
マルチポイント×

カラーリングはブラック、サンドの2色。


JBL「WAVE100TWS」

市場価格:5,000円前後(Amazonで確認)(レビュー記事を見る




米スピーカー大手「JBL」が手がけるケースのフタなしワイヤレスイヤホン。ガムを取るようにしてイヤホンが使える、奇抜な見た目とは裏腹にシンプルで実用性ある製品に。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.0
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC
バッテリー駆動時間
イヤホン単体5時間
ケース併用で最大20時間
充電方法USB Type-C(有線)
防水○(IPX2)
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)×
外音取り込み機能×
マルチポイント×

カラーリングはパープル、ブラック、ブルー、グレーの4色展開。

レビュー記事を見る

JBL Wave100 TWS レビュー|奇抜さ一転、実用性ある「フタなしワイヤレスイヤホン」

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final「ag COTSUBU」

直販価格:6,480円(Amazonで確認)(レビュー記事を見る




知る人ぞ知る国産オーディオメーカー「final」が手がけるワイヤレスイヤホン。業界最少クラスの小型イヤホン。人差し指を耳の穴に突っ込む感覚で装着できるので耳が小さい人だと丁度いい。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.2
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC、aptX
バッテリー駆動時間
イヤホン単体5時間
ケース併用で最大20時間
充電方法USB Type-C(有線)
防水IPX4
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)×
外音取り込み機能×
マルチポイント×

カラーリングはクリーム、ブラウン、ブラック、サクラ(ピンク)、スカイ(ブルー)、スノウ(白)、ストーン(グレー)の7色展開。

レビュー記事を見る

ag COTSUBU レビュー|軽くて小さい高音質ワイヤレスイヤホンの大本命

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AVIOT「TE-D01q」

市場価格:6,500円前後(Amazonで確認




日本発オーディオ・ベンチャー「AVIOT」の新作モデル。アンダー1万円モデルながらノイズキャンセリング(ANC)対応。日本語に特化したオーディオチューニングも健在。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.2
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC
バッテリー駆動時間
イヤホン単体11時間
ケース併用で最大33時間
充電方法USB Type-C(有線)
防水IPX4
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)
外音取り込み機能
マルチポイント×

カラーリングはブラック、ホワイト、レッド、ブルー、ピンクの5色。


 

 

2021年6月発売

ソニー「WF-1000XM4」

市場価格:3万円前後(Amazonで確認)(レビュー記事を見る




ソニーのフラッグシップ「WF-1000」シリーズが2年ぶりリニュアル。あらたに「LDAC」対応。Androidスマホと接続すればハイレゾ相当の情報量をダウングレードせずにワイヤレス転送&再生できる。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.2
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC、LDAC
バッテリー駆動時間
イヤホン単体8時間
ケース併用で最大36時間
充電方法USB Type-C(有線)、Qi(無線)
防水IPX4
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)
外音取り込み機能
マルチポイント×

カラーリングは黒とシルバーの2色展開。

レビュー記事を見る

ソニー「WF-1000XM4」レビュー【世界初LDAC対応ワイヤレスイヤホン】

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2021年5月発売

Anker「Soundcore Liberty Neo 2」

直販価格:4,990円〜5,490円(Amazonで確認)(レビュー記事を見る




2021年準拠のコスパ特化モデル。アンダー5000円ながらイコライザー調整、IPX7の防水、ワイヤレス充電(Qi充電)などカバー。また、ケース併用40時間使えるロングバッテリーも魅力。とかくコスパ重視(かつ予算5000円)の人なら選ばない手はない。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.2
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC
バッテリー駆動時間
イヤホン単体10時間
ケース併用で最大40時間
充電方法USB Type-C(有線)、Qi(無線)
防水IPX7
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)×
外音取り込み機能×
マルチポイント×

カラーリングは黒、白、ネイビーの3色。

レビュー記事を見る

Anker Soundcore Liberty Neo 2 レビュー|2021年準拠の格安ワイヤレスイヤホンの決定版

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2021年4月発売

サムスン「Galaxy Buds Pro」

市場価格:2万円前後(Amazonで確認)(レビュー記事を見る




Galaxy Buds Pro

サムスン純正「Galaxy Buds」シリーズのProモデル。ノイズキャンセリング対応ほか、シリーズ最高となるIPX7の防水性能を搭載。雨、汗、プール、イヤホンの水洗いなど耐えられる。サムスンの3Dオーディオ機能にも初対応。

スペックシート抜粋

Bluetoothバージョン5.0
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC、Samsung Scalable
バッテリー駆動時間
イヤホン単体8時間
ケース併用で最大28時間
充電方法USB Type-C(有線)、Qi(無線)
防水IPX7
通話マイク
ノイズキャンセリング(ANC)
外音取り込み機能
マルチポイント△(Galaxyデバイス間のみ可)

カラーリングはシルバー、ブラック、バイオレットの3色展開。

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