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オーディオテクニカ

【おすすめ抜粋】オーディオテクニカで買うべきワイヤレスイヤホン7選(2024年版)

2022年2月13日

国産大手オーディオメーカー・オーディオテクニカ。

ソニーやパナソニックと並びワイヤレスイヤホン製品に力を入れてる国産メーカーの1社。高音質オーディオを売りにした製品はもちろん、ノイズキャンセリングマルチポイントに対応した機能性重視の製品も数多く展開している。

この記事では、オーディオテクニカが手がける現行ワイヤレスイヤホンの中から特におすすめの7製品を紹介する。

いずれも当サイトでレビューしてきた製品。実際の使い勝手も踏まえたオーディオテクニカのおすすめワイヤレスイヤホンを探している人は記事を参考にしてほしい。

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【概略】オーディオテクニカで買うべきワイヤレスイヤホン7選

製品名をタップすると該当項目までスクロールします

エントリーモデル

1. ATH-CK1TW(価格6,000円前後)
2023年現在の王道の入門機。多機能を求めず音楽を聞くため、動画を見るためのワイヤレスイヤホンを探している人におすすめ(Amazonで見る
2. ATH-SQ2TW(価格1万円前後)
マルチポイントに対応したエントリーモデル。スクエア形状のおしゃれデザインにも注目(Amazonで見る

 

中堅モデル

3. ATH-CKS30TW(価格1.2万円前後)
オーディオテクニカの看板モデル。「SOLID BASS」ブランド冠した高音質仕様。マルチポイントにも対応(Amazonで見る
4. ATH-CKS50TW(価格1.7万円前後)
ATH-CKS30TWの上位版モデル。ケース併用で50時間使える長時間バッテリーを搭載した。マルチポイントやノイズキャンセリングにも対応(Amazonで見る

 

フラッグシップモデル

5. ATH-TWX9(価格3.3万円前後)
音質、機能性、デザインともに最上級。とかく全部盛りのワイヤレスイヤホンを探している人におすすめ(Amazonで見る

 

旧式モデル(生産継続中モデル)

6. ATH-SQ1TW(価格6,000円前後)
現行モデル「ATH-SQ2TW」の一世代前モデル。マルチポイントに対応しない点を除けば現行モデルとほぼ同じ仕上がり(Amazonで見る
7. ATH-CKR70TW(価格1.5万円前後)
2020年仕様のフラッグシップモデル(後継モデルなし)。ほぼ販売終了してる状況だが、公式サイト情報だと現在も生産中(Amazonで見る

 

 

エントリーモデル

1. ATH-CK1TW(価格6,000円前後)

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 機能の対応有無
ノイズキャンセリング×
外音取り込み機能×
マルチポイント×
防水対応(IPX5/7)
バッテリー駆動時間
イヤホン単体7時間
ケース併用で最大21時間

▶ オーテク王道の入門モデル「ATH-CK1TW

価格6,000円で買えるオーディオテクニカの入門機。音楽を聞くため、動画を見るための王道イヤホン。中音域〜高音域を重視したクリアなオーディオで聞き心地よい。

U1万円のワイヤレスイヤホンだと低音こもった感じの製品が多めだが、そうした音こもりなくて心象よし。

多機能を求めず、音楽を聞くため、動画を見るためのワイヤレスイヤホンを探している人なら「ATH-CK1TW」がおすすめ。

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2. ATH-SQ1TW2(価格1万円前後)

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 機能の対応有無
ノイズキャンセリング×
外音取り込み機能対応
マルチポイント対応(最大2台)
防水対応(IPX5)
バッテリー駆動時間
イヤホン単体6.5時間
ケース併用で最大20時間

▶ マルチポイントに対応した入門モデル「ATH-SQ1TW2

マルチポイントは2台のデバイスを同時接続できる機能。なにかしらオーディオ再生を開始するだけで自動で当該デバイス側に音声出力先が切り替わる。手動で音声出力先を切り替える必要ない。

スマホ・PC間などでワイヤレスイヤホンを使いまわそうと考えている人だとマルチポイント対応がセールスポイントになる。

音質は中音域(ボーカル)重視。上位モデルに比べると低音域が気持ちこもり気味だが、iOS・Android向けの専用アプリを使ったイコライザー調整を活用すれば弱点カバーできる。

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中堅モデル

3. ATH-CKS30TW(価格1.2万円前後)

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 機能の対応有無
ノイズキャンセリング×
外音取り込み機能対応
マルチポイント対応(最大2台)
防水対応(IP55)
バッテリー駆動時間
イヤホン単体7.5時間
ケース併用で最大20時間
発売時期2022年10月
Bluetoothバージョン5.1
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC
バッテリー駆動時間
イヤホン単体7.5時間
ケース併用で最大20時間
充電方法USB Type-C(有線)のみ
防水性能IP55
ノイズキャンセリング×
外音取り込み機能
マルチポイント◯(最大2台)

カラーリングは4色展開。

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オーディオテクニカ「ATH-CKS30TW / ATH-CKS30TW+」レビュー

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▶ オーディオテクニカの看板モデル「ATH-CKS30TW

価格1.2万円で買える王道スタンダードモデル。高音質オーディオ、安定したイヤホンの装着感、マルチポイント対応の3点を揃えた。

オーディオテクニカの低音ブランド「SOLID BASS」を冠する同製品。音こもらない適度に強い低音、くっきりしたボーカルサウンドが映える聞き心地よいサウンドに。iOS・Android向けの専用アプリを使えばイコライザー調整も可能だ。

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4. ATH-CKS50TW(価格1.7万円前後)

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 機能の対応有無
ノイズキャンセリング対応
外音取り込み機能対応
マルチポイント対応(最大2台)
防水対応(IPX4)
バッテリー駆動時間
イヤホン単体20時間
ケース併用で最大50時間
発売時期2021年11月
Bluetoothバージョン5.2
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC、aptX、aptX Adaptive
バッテリー駆動時間
イヤホン単体20時間
ケース併用で最大50時間
充電方法USB Type-C(有線)
防水性能IPX4
ノイズキャンセリング(ANC)
外音取り込み機能
マルチポイント○(最大2台)

カラーリングは3色展開。

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【最大50時間駆動】オーディオテクニカ「ATH-CKS50TW」レビュー

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▶ ケース併用で50時間使える長時間バッテリーモデル「ATH-CKS50TW

イヤホン単体20時間、ケース併用で50時間使える業界トップクラスの長時間バッテリーモデル。

1日数時間使うだけなら数週間はケース充電だけで使いまわせる。ワイヤレスイヤホンは充電が面倒くさそう... と考えている人であれば予想外のスタミナに驚くこと違いない。

製品ポジション的には「ATH-CKS30TW」の上位版モデルに相当。ノイズキャンセリング、マルチポイント、aptX Adaptiveなどトレンド機能にもろもろ対応した。

「SOLID BASS」ブランド冠した低音モデルとあり、音こもらない適度に強い低音、くっきりしたボーカルサウンドが映える。長時間のリスニングでも聞き疲れない。

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フラッグシップモデル

5. ATH-TWX9(価格3.3万円前後)

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 機能の対応有無
ノイズキャンセリング対応
外音取り込み機能対応
マルチポイント対応(最大2台)
防水対応(IPX4)
バッテリー駆動時間
イヤホン単体6時間
ケース併用で最大18.5時間
発売時期2022年8月
Bluetoothバージョン5.2
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC、aptX、aptX Adaptive
バッテリー駆動時間
イヤホン単体6時間
ケース併用で最大18.5時間
充電方法USB Type-C(有線)、Qi(無線)
防水性能IPX4
ノイズキャンセリング
外音取り込み機能
マルチポイント◯(最大2台)

カラーリングはブラックのみ。

オーディオテクニカ「ATH-TWX9」レビュー|多機能を盛りまくったガジェオタ好みのフラッグシップ
created by Rinker

 


▶ 音質・機能・デザインともに最上級の仕上がり「ATH-TWX9

オーディオテクニカの現行フラッグシップモデル。ノイズキャンセリング、マルチポイント、aptX Adaptive(Snapdragon Sound)に対応するほか、ケース内部にLED除菌機能を搭載するなど多機能を搭載した。

音質は適度に強い低音、くっきりしたボーカルサウンドが映える。

サイズの異なるイヤーピースが12種類付属しており、イヤーピースを付け替えることで音の印象も変わる。iOS・Android向けの専用アプリを使えばイコライザー調整できるため、イヤーピースと組み合わせれば十人十色の音色が作れる。

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旧式モデル

6. ATH-SQ1TW(価格6,000円前後)

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 機能の対応有無
ノイズキャンセリング×
外音取り込み機能×
マルチポイント×
防水対応(IPX4)
バッテリー駆動時間
イヤホン単体6.5時間
ケース併用で最大19.5時間

▶ スクエア形状のイヤホン・デザイン採用したおしゃれイヤホン

現行エントリーモデル「ATH-SQ1TW2」の旧式モデルにして初代モデル。2020年10月に発売開始した。

スクエア型のイヤホン形状を採用。女性ユーザーを意識したおしゃれ路線のワイヤレスイヤホンに。

最新機能こそ対応していないものの、音楽を聞くため、動画を見るための普通のイヤホンを探している人ならこれでも問題なし。Bluetoothバージョンも5.0なのでワイヤレス接続の安定感もしっかりしてる。

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7. ATH-CKR70TW(価格1.5万円前後)

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 機能の対応有無
ノイズキャンセリング対応
外音取り込み機能対応
マルチポイント×
防水対応(IPX4)
バッテリー駆動時間
イヤホン単体7時間
ケース併用で最大20時間
発売時期2020年11月
Bluetoothバージョン5.0
Bluetooth対応コーデックSBC、AAC、aptX
バッテリー駆動時間
イヤホン単体7時間
ケース併用で最大20時間
充電方法USB Type-C(有線)のみ
防水性能IPX4
ノイズキャンセリング対応
外音取り込み機能対応
マルチポイント×

カラーリングは2色展開。


▶ 旧フラッグシップモデル、値下げして販売継続中

2020年11月に発売開始した旧フラッグシップモデル。ノイズキャンセリングやaptXコーデックなど(当時の)トレンド機能にもろもろ対応した。

デフォルトの音質は原音重視。味付けない音を好む人ならオーディオ相性よし。iOS・Android向けの専用アプリを使えばイコライザー調整も可能だ。

シリーズ終了したような扱いの製品だが、現在も公式販売あり。価格は1.5万円前後に値下げされた(もともと2万円前後)。コスパ重視の人だと検討余地ありだ。

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この記事のまとめ

ここまでオーディオテクニカのおすすめワイヤレスイヤホンを紹介してきた。

エントリーモデルで十分なら価格6,000円で買える「ATH-CK1TW」がおすすめ。

音質とマルチポイント対応にこだわりたい人なら中堅モデルの「ATH-CKS30TW」(価格1.2万円)。より上位のモデルを探している人なら50時間バッテリーを搭載した「ATH-CKS50TW」(価格1.7万円)を選んでみては。

いずれも音質よく、中華イヤホンのような低音こもった音の聞きづらさがない。音楽を聞くため、動画を見るためのワイヤレスイヤホンを探している人だとオーディオ相性は抜群。試してみる価値ある。

 

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