ワイヤレスイヤホン

スマホ←→PC間のペアリング切り替えが簡単な完全ワイヤレスイヤホンまとめ

2022年1月12日

ワイヤレスイヤホンはペアリング切り替えが面倒くさい。

ワイヤレスイヤホンはケースのフタを開くと最後に接続していたデバイスと自動で再接続される。これが便利な一方で面倒だ。違うデバイスにペアリングを切り替えたい場合、現在のペアリングを解除するか、あるいはイヤホンの電源を1度落とす必要がある。

ワイヤレスイヤホンはフタを開くと最後に接続していたデバイスと再接続される

ここらの面倒くささを感じている人におすすめしたいのが、この記事で紹介するスマホ←→PC間のペアリング切り替えが簡単なワイヤレスイヤホン。

昨今では現在のペアリングを解除せずに、Bluetooth設定画面からワンタッチでペアリングが切り替えられるワイヤレスイヤホンが登場している。

さながら有線イヤホンのプラグを抜き差しする感覚でペアリングが切り替えられるので普段からスマホ←→PC間で同一のワイヤレスイヤホンを使いまわしている人だと重宝すること違いない。

この記事では、こうしたスマホ←→PC間のペアリング切り替えが簡単なワイヤレスイヤホンを紹介していく。

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【前提】ワイヤレスイヤホンのペアリング事情

マルチペアリング対応のワイヤレスイヤホンなら複数デバイス間で使いまわせる

マルチペアリングとは、複数デバイスのペアリング情報が記録できる機能のこと。

今日のワイヤレスイヤホンはマルチペアリング機能に(ほぼ)標準対応。おおよそ5台〜10台のデバイスのペアリング情報を記録しておける。

 

 

ワイヤレスイヤホンのペアリング切り替えは面倒くさい

マルチペアリングに対応したワイヤレスイヤホンなら、事前に記録しておいた複数デバイス間でペアリング切り替えできる。

ただ、切り替えに際して、先に現在のペアリングを解除する必要がある。手順としては次のとおり。

  1. 現在ペアリングしているデバイスのBluetoothをオフに(あるいはイヤホンの電源を落とす)
  2. デバイスとワイヤレスイヤホンのペアリングが解除されたのを確認
  3. ペアリングを切り替えたいデバイスのBluetooth設定画面からイヤホン名をタッチ(選択)

スマホ←→PC間でしょっちゅうワイヤレスイヤホンのペアリングを切り替えている人だと面倒な仕様だ。

この面倒くささを取っ払ったのが、この記事の主題となる「スマホ←→PC間の切り替えが簡単なワイヤレスイヤホン」となる。

 

 

「スマホ←→PC間の切り替えが簡単なワイヤレスイヤホン」なら現在のペアリングを解除せずに、ワンタッチでペアリング切り替えできる

一般的なワイヤレスイヤホンだと現在のペアリングを解除しないとペアリングが切り替えられない。

対して、以下で紹介する「スマホ←→PC間の切り替えが簡単なワイヤレスイヤホン」なら現在のペアリングを解除する必要はない。ペアリングを切り替えたいデバイスのBluetooth設定画面からイヤホン名をタッチするだけでペアリング切り替えが完了する。

手順としては次のとおり。

  1. ペアリングを切り替えたいデバイスのBluetooth設定画面からイヤホン名をタッチ(選択)

通常のワイヤレスイヤホンだと3ステップ必要だが、1ステップでペアリング切り替えが完了する。

さながら有線イヤホンのプラグを抜き差しするくらいの感覚で使いまわせる。将来的にはこれがワイヤレスイヤホンのスタンダード仕様になってくれたらありがたい。

 

 

とはいえ、理想はマルチポイント対応のワイヤレスイヤホン

マルチポイントとは、複数デバイス間で同時に接続できる機能のこと。オーディオ再生しているデバイス側に音声出力元が自動で切り替わり、オーディオ再生が継続できる。

「スマホ←→PC間の切り替えが簡単なワイヤレスイヤホン」と考えるとマルチポイント対応ほど魅力的な製品はない。もはやペアリングを切り替える必要すらなくなってしまう。

以下ではマルチポイント対応のワイヤレスイヤホンも含めて、「スマホ←→PC間の切り替えが簡単なワイヤレスイヤホン」を紹介していく。

 

 

【本題】スマホ←→PC間の切り替えが簡単なワイヤレスイヤホンまとめ

特におすすめ

パナソニック「テクニクス」シリーズ

対応可否
マルチポイント○(最大2台)
ワンタッチでのペアリング切り替え

2022年現在、もっともペアリング勝手がよいワイヤレスイヤホンといえば、間違いなく「テクニクス」シリーズだ。

マルチポイントに対応していて、OS、デバイス関係なく2台のデバイスを同時接続できる。特定2台のデバイス間で使うだけならマルチポイントで事足りる。

これにくわえて、複数デバイス間のペアリング切り替えもワンタッチで可能。現在のペアリングを解除せず、切り替えたいデバイスのBluetooth設定画面からワイヤレスイヤホン名を選択するだけでペアリングが移せる。

総じてペアリングまわりで文句らしい文句がない。2022年現在、もっともペアリング勝手がよいワイヤレスイヤホンとしておすすめできる。

該当モデルはこれ

Technics EAH-AZ60
市場価格:2.8万円前後 Amazonで確認
2021年10月発売。LDACとノイズキャンセリング(ANC)対応の上位版モデル。

Technics EAH-AZ40

Technics EAH-AZ40
市場価格:1.5万前後 Amazonで確認
2021年10月発売。LDACとノイズキャンセリング(ANC)に対応しない通常版モデル。イヤホン構造&基礎スペックは上位版とほぼ同じ(レビュー記事を見る)。

 

 

デバイス環境さえ合えばおすすめ

Apple「AirPods」シリーズ

対応可否
マルチポイント△(Appleデバイス間のみ可)
ワンタッチでのペアリング切り替え

AirPodsシリーズは、Appleデバイス専用のマルチポイント機能に対応。同一のApple IDでサインインしたiPhone、iPad、Mac、Apple Watch間であれば同時接続できる。

複数デバイス間のペアリング切り替えもワンタッチで可能。現在のペアリングを解除せず、切り替えたいデバイスのBluetooth設定画面からワイヤレスイヤホン名を選択するだけでペアリングが移せる。

マルチポイントの対応範囲が限られるもののペアリングの切り替え勝手は優秀。ペアリング狙いで購入するのは十分アリだ。

該当モデルはこれ

AirPods Pro
直販価格:29,036円 Amazonでチェック
2019年10月発売。ノイズキャンセリング(ANC)対応の上位版モデル(レビュー記事を見る)。

Apple「AirPods」(第3世代)
直販価格:23,800円 Amazonで確認
2021年10月発売。スタンダード版AirPodsの第3世代モデル。ケース併用で30時間の長時間バッテリー搭載(レビュー記事を見る)。

AirPods(第2世代)※ワイヤレス充電に非対応
直販価格:16,800円 Amazonでチェック
2019年3月発売の旧式モデル。ワイヤレス充電(Qi充電)に対応しない安価版。

AirPods(第2世代)※ワイヤレス充電に対応
直販価格:20,800円 Amazonでチェック
2019年3月発売の旧式モデル。ワイヤレス充電(Qi充電)に対応。

AirPods(初代)
市場価格:---
2016年12月発売。すでに生産終了しているが、コスパ重視の人なら中古を探してみてもいいかもしれない(参考:イオシス

 

Apple「Beats Fit Pro」

対応可否
マルチポイント△(Appleデバイス間のみ可)
ワンタッチでのペアリング切り替え

Apple傘下のオーディオブランド「Beats by Dr.dre」が2022年1月より発売開始したBeats Fit Pro。

AirPodsシリーズ同様にAppleデバイス専用のマルチポイント機能に対応。同一のApple IDでサインインしたiPhone、iPad、Mac、Apple Watch間で同時接続できる。

複数デバイス間のペアリング切り替えもワンタッチで可能。都度都度、現在のペアリングを解除する必要はない。

該当モデルはこれ

Beats Fit Pro
直販価格:24,800円 Amazonで確認
2022年1月発売開始。Appleデバイス専用のマルチポイント機能ほか、空間オーディオ、ノイズキャンセリングにも対応(レビュー記事を見る)。

 

サムスン「Galaxy Buds」シリーズ

対応可否
マルチポイント△(Galaxyデバイス間のみ可)
ワンタッチでのペアリング切り替え

Galaxy Budsシリーズは、Galaxyデバイス間であればマルチポイント接続できる。Apple版マルチポイントのサムスン版といったところ。

また、複数デバイス間のペアリング切り替えもBluetooth設定画面からワンタッチで可能。ペアリングの切り替え都度、現在のペアリングを解除する必要はない。

日本国内だとGalaxyタブレット、Galaxy PCが展開されておらず、マルチポイントを活用できるシチュエーションが限りなく少ない。ただ、ワンタッチでのペアリング切り替えが可能であり、なおかつ全製品ともに価格が手頃なので、ペアリング勝手を評価して購入検討してもいいかもしれない。

該当モデルはこれ

Galaxy Buds2
市場価格:1.3万円前後 Amazonで確認
2021年9月発売。Galaxy Buds最新エントリーモデル。ノイズキャンセリング対応(レビュー記事を見る)。

Galaxy Buds Pro

Galaxy Buds Pro
市場価格:1.5万円前後 Amazonで確認
2021年4月発売。ノイズキャンセリング(ANC)に対応した最上位モデル。イヤホンの水洗いできるIPX7の防水性能も完備(レビュー記事を見る)。

 

 

マルチポイントこそ使えないも、ペアリング勝手がいいワイヤレスイヤホン

ソニー「WF」シリーズ(LinkBuds、WF-1000XM4、WF-1000XM3)

対応可否
マルチポイント×
ワンタッチでのペアリング切り替え

ソニーの完全ワイヤレスイヤホンの中でフラッグシップシリーズに位置づけられる「WF」シリーズ。

マルチポイントこそ対応していないが、Bluetooth設定画面からのワンタッチでのペアリング切り替えが可能なので勝手よい。専用アプリ(iPhone、Android)を使ったペアリング切り替えも可能だ。

該当モデルはこれ

ソニー「LinkBuds」(WF-L900)
市場価格:2.3万円前後 Amazonで確認
2022年2月発売。耳穴を完全にふさがない”ながら聞き"イヤホン。骨伝導イヤホン代わりに使いたい人に最適(レビュー記事を見る)。

ソニー「WF-1000XM4」
市場価格:3万円前後 Amazonで確認
2021年6月発売。ソニー最新フラッグシップ。LDAC初対応、もっぱらAndroidスマホユーザーならハイレゾ再生可能(レビュー記事を見る)。

ソニー「WF-1000XM3」
市場価格:2万円前後 Amazonでチェック
2019年7月発売。一世代前のソニーフラッグシップ。今なお色褪せない高性能ノイズキャンセリング搭載(レビュー記事を見る)。

 

Apple「Beats Studio Buds」

対応可否
マルチポイント×
ワンタッチでのペアリング切り替え

Apple傘下のオーディオブランド「Beats by Dr. Dre」から展開される完全ワイヤレスイヤホン「Beats Studio Buds」。

先に紹介したBeats Fit Proとは異なり、Appleデバイス間のマルチポイント接続に対応しない。

ただ、AirPodsシリーズのようにワンタッチでのペアリング切り替えが可能なので複数デバイス間で使いまわしたい人なら丁度いい。

該当モデルはこれ

Beats Studio Buds
直販価格:17,800円 Amazonで確認
土台はAirPods、オーディオはBeatsらしいドンシャリ・カスタム。ノイズキャンセリング(ANC)にも対応(レビュー記事を見る)。

 

パナソニック「RZ」シリーズ(RZ-S50W、RZ-S30W)

対応可否
マルチポイント×
ワンタッチでのペアリング切り替え

パナソニック名義で展開される通常のワイヤレスイヤホンシリーズ「RZ」。先に紹介した「テクニクス」は、パナソニックの別枠ブランドであり、高級ブランドに位置づけられる。

ペアリング勝手に関しては「テクニクス」と変わらず。マルチポイントこそ使えないものの、Bluetooth設定画面からワンタッチでペアリングが切り替えられる。現在のペアリングを都度解除する必要はない。

スタンダードモデルの「RZ-S30W」であれば市場価格9,000円で購入できる。筆者が確認した限りだが、ワンタッチでのペアリング切り替えが可能なワイヤレスイヤホンとしては業界最安モデルだ。コスパ重視の人なら狙い目。

該当モデルはこれ

パナソニック「RZ-S50W」
市場価格:1.5万円前後 Amazonでチェック
2020年4月発売。ノイズキャンセリング(ANC)対応の上位版モデル(レビュー記事を見る)。

RZ-S30W

パナソニック「RZ-S30W」
市場価格:9,000円前後 Amazonでチェック
2020年4月発売。ノイズキャンセリング非対応のスタンダードモデル。ケース併用で30時間使えるロングバッテリー搭載(レビュー記事を見る)。

 

Amazon「Echo Buds」(第二世代)

対応可否
マルチポイント×
ワンタッチでのペアリング切り替え

2022年2月に国内での発売が開始されたAmazon純正ワイヤレスイヤホン「Echo Buds」。

大手製品とあってか、さりげなくワンタッチでのペアリング切り替えに対応している。もとより複数デバイス間で使いまわす予定の人なら丁度いい1品だ。

該当モデルはこれ

Echo Buds(第二世代)
直販価格:12,980円〜14,980円 Amazonで確認
Amazonの音声サービス「アレクサ」を音声だけで起動可能。ノイズキャンセリング(ANC)や外音取り込み機能にも対応(レビュー記事を見る)。

 

ゼンハイザー「CX」シリーズ

対応可否
マルチポイント×
ワンタッチでのペアリング切り替え△(専用アプリ必須)

ドイツの大手オーディオメーカー「ゼンハイザー」。

専用アプリを使ったペアリング切り替えに対応。通常のBluetooth設定画面からのワンタッチでのペアリング切り替えはできないが、アプリ経由なら可能な特殊仕様となる。

アプリはiPhone、Androidスマホ向けに配信。Bluetooth LEでイヤホンとスマホを簡易接続しておけば、PCとペアリングしている状態でもアプリ使ってスマホ側にペアリングを移せる。

該当モデルはこれ

ゼンハイザー「CX Plus True Wireless」
市場価格:2万円前後 Amazonで確認
2021年7月発売。ハイレゾ(aptX Adaptive)&ノイズキャンセリング(ANC)対応の上位版モデル。

ゼンハイザー「CX True Wireless」
市場価格:1.3万円前後 Amazonで確認
2021年7月発売。ハイレゾ&ノイズキャンセリング非対応の通常版モデル(レビュー記事を見る)。

 

 

マルチポイントだけ対応してる特殊モデル

Jabra

対応可否
マルチポイント○(最大2台)
ワンタッチでのペアリング切り替え×

デンマーク発のオーディオブランド「Jabra」(ジャブラ)。

マルチポイントをほぼ標準機能として提供しており、OS、デバイス関係なく2台のデバイスを同時接続できる。

ただ、複数デバイス間のワンタッチでのペアリング切り替えには対応せず。3台目、4台目と違うデバイスにペアリングを切り替える場合、都度都度、現在のペアリングを1度解除する必要がある。

特定2台のデバイス間でマルチポイント利用するだけなら問題ないが、3台目、4台目と違うデバイスも含めて使おうと考えている人だと勝手が悪い。

該当モデルはこれ

Elite 7 Active

Elite 7 Active
市場価格:2.3万円前後 Amazonで確認
2021年11月発売。IP57の防水防塵を搭載したスポーツモデル。ノイズキャンセリング(ANC)にも対応。

Elite 7 Pro
市場価格:2.4万前後 Amazonで確認
2021年10月発売。ノイズキャンセリング(ANC)対応。高性能通話マイクも搭載。

Elite 85t

Elite 85t
市場価格:2万前後 Amazonで確認
2020年11月発売。Elite 7 Proの一世代前のモデル。ノイズキャンセリング(ANC)対応。

Elite Active 75t

Elite Active 75t
市場価格:1.6万前後 Amazonで確認
2020年3月発売。IP57準拠のスポーツモデル。ノイズキャンセリング(ANC)対応。

Elite 75t

Elite 75t
市場価格:1.3万円前後 Amazonで確認
2019年11月発売。Elite 85tの一世代前のモデル。ノイズキャンセリング(ANC)対応。

 

オーディオテクニカ「ATH-CKS50TW」

対応可否
マルチポイント○(最大2台)
ワンタッチでのペアリング切り替え×

2021年11月に発売開始されたオーディオテクニカの新モデル「ATH-CKS50TW」。

マルチポイントに対応しており、OS、デバイス関係なく2台のデバイスと同時接続できる。

ただ、先のJabraワイヤレスイヤホンと同じく、複数デバイス間のワンタッチでのペアリング切り替えには対応せず。3台目、4台目のデバイスを使いたい場合、現在のペアリングを1度解除する必要がある。

特定2台のデバイスでマルチポイント利用するだけなら十分だが、3台目、4台目と違うデバイスも含めて使いたい人だと勝手が悪い。

該当モデルはこれ

ATH-CKS50TW

オーディオテクニカ「ATH-CKS50TW」
直販価格:18,480円 Amazonで確認
2021年11月発売。オーディオテクニカ「SOLID BASS」ブランド冠した重低音モデル。50時間使えるロングバッテリー搭載(レビュー記事を見る)。

 

 

この記事のまとめ

「スマホ←→PC間での切り替えが簡単なワイヤレスイヤホン」をまとめてきた。

2022年現在、もっとも優れたモデルはやはりパナソニック「テクニクス」シリーズだろう。迷ったらこれ一択といっても問題ない。

以前はAirPodsが強かったが、AirPodsはAppleデバイス専用のマルチポイント機能に留まる。「テクニクス」シリーズならOS、デバイス関係なく2台まで同時接続できるので、iPhoneとWindows PC、AndroidスマホとMacみたいな組み合わせも可能だ。

なかなかApple信者になりきれないという人であれば、筆者としては「テクニクス」シリーズをおすすめしたい。

Technics EAH-AZ60
市場価格:2.8万円前後 Amazonで確認
2021年10月発売。LDACとノイズキャンセリング(ANC)対応の上位版モデル。

Technics EAH-AZ40

Technics EAH-AZ40
市場価格:1.5万前後 Amazonで確認
2021年10月発売。LDACとノイズキャンセリング(ANC)に対応しない通常版モデル。イヤホン構造&基礎スペックは上位版とほぼ同じ(レビュー記事を見る)。

 

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