Y!mobileでセット購入できるおすすめスマホ端末まとめ|厳選5機種をピックアップ

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ソフトバンクのサブブランド「Y!mobile」。ソフトバンクが手がけるもう一つのキャリア・サービスとあり、取り扱うスマホの種類も豊富だ。最新iPhoneはじめ、ソニー、シャープ、京セラなど国産スマホメーカーを中心に数多く展開している。

この記事ではY!mobileが取り扱うスマホ端末からおすすめモデルだけを紹介していく。Y!mobileへの乗り換え、MNPを検討している方は参考にしてほしい。

Y!mobileが取り扱うスマホ端末の特徴

Y!mobileで購入できるスマホ端末一覧

2021年1月時点で以下12機種の取り扱いあり。

  販売価格(新規/MNP基準) 発売時期
Apple「iPhone」
iPhone SE(2020) 43,200円(税込)〜 2020年4月 New!!
ソニー「XPERIA」
XPERIA 10 Ⅱ 39,600円(税込) 2020年5月 New!!
XPERIA 8 23,760円(税込) 2019年10月
シャープ「AQUOS」
AQUOS sense4 basic 23,760円(税込) 2020年11月 New!!
OPPO
OPPO Reno3 A 8,640円(税込) 2020年6月 New!!
Android oneシリーズ
Android one S8(京セラ) 23,760円(税込) 2020年12月 New!!
Android one S7(シャープ) 12,240円(税込) 2019年12月
Android one S6(京セラ) 11,520円(税込) 2019年12月
Android one S5(シャープ)
10,800円(税込) 2018年12月
Android one X5 (LG) 36,720円(税込) 2018年12月
ファーウェイ
HUAWEI P30 lite 10,728円(税込) 2019年8月
かんたんスマホ
かんたんスマホ2 15,840円(税込) 2020年8月 New!!

※発売時期はスマホが発売開始された時期を掲載、Y!mobileの取り扱い時期とは異なる

 

【特徴1】大手3キャリアと同じく「iPhone SE 第2世代」(2020)の取り扱いあり

Y!mobileは大手3キャリアと同じく「iPhone SE 第2世代」を取り扱う。大手3キャリアだと端末返却を含めて価格3万円台だが、Y!mobileは端末返却なしで4万円台で購入できる

 

【特徴2】ソニー、シャープ、京セラなど国産メーカー勢揃い

ソニー最新モデル「XPERIA 10 Ⅱ」も取り扱いあり、出典:ソニーモバイル公式サイト

Y!mobileはソニー、シャープ、京セラの3社のスマホを取り扱う。いずれも2020年に発売した最新モデルを用意しており、格安SIM各社のような型落ちモデルの即売会というわけではない。

 

【特徴3】オンラインストアから購入すると大方なにかしら割引適用

Y!mobileのスマホ端末は、全国4000の実店舗(Y!mobileショップ)でも購入できるのだが、なぜだか店頭契約だと割引が適用されなかったり、割引が減額されたりする

一方でオンラインストアであれば購入時点で何かしら割引が適用される。これに加えて定期的に開催しているタイムセールを活用すれば標準価格よりも安くスマホ端末が入手できる。

ネットからのスマホ購入に拒否感がない人であればオンラインストアの活用を強くおすすめしたい。

Y!mobileオンラインストアを確認する
[Y!mobileオンラインストアを開きます]  

 

Y!mobileでセット購入できるおすすめスマホ端末はこれ

2021年1月時点で販売される12機種のうち、特におすすめできるスマホ端末が以下の5機種。それぞれ詳しくみていきたい。

  • iPhone SE 第2世代
  • XPERIA 10 Ⅱ
  • AQUOS sense4 basic
  • OPPO Reno3 A
  • Android One S8
 

iPhone SE 第2世代(2020)

基本販売価格 57,600円(税込)〜
新規/MNP価格 43,200円(税込)〜
発売時期 2020年4月
ここに注目!
2020年度のNo.1ヒットと名高い人気モデル。格安スマホの価格ながらハイエンドiPhoneに通づるスペック&機能を詰め込んだ。

スペックシート(抜粋)

メモリ ??(非公表)
本体容量 64GB/128GB
microSD ×
CPU A13
画面サイズ 4.7インチ
本体重量 148g
カメラレンズ 1枚(標準)
おサイフケータイ ◯(Apple Pay)
詳細スペックシート
画面サイズ 4.7インチ(750×1334)
本体サイズ 縦13.8cm、横6.7cm、厚さ0.7cm
本体重量 148g
 
メモリ ?GB
ストレージ 64GB/128GB/256GB ※microSD非対応
CPU Apple A13
カメラ

外側①1200万画素(標準)
内側①700万画素
 
充電端子 lightning
ワイヤレス充電(Qi)
イヤホンジャック ×
指紋センサー
おサイフケータイ ◯(Apple Pay)
そのほか 防水/防塵

おすすめポイント解説

約4年ぶりに登場したiPhone SEの後継モデル。iPhone 8、iPhone 7 同等サイズのコンパクトモデルながらiPhone 11(2019)相当のスペックを詰め込んだ。

いかんせん格安スマホのような価格なのでローエンドスマホと勘違いされがちだ。ただ、あくまでハイエンドスマホであり、他の最新iPhoneシリーズ同様にApple Pay(おサイフケータイ)やワイヤレス充電はじめ、eSIM、急速充電にも対応している。

iPhone 8以来3年ぶりにホームボタンが復活したモデルとなる。顔認証と違ってマスクを付けたままでも使えるので、店頭レジでのApple Pay決済も指紋認証一つで処理できる。コロナ禍のマスク生活では馬鹿にならない評価ポイントだ。

2020年の大ヒットモデル「iPhone SE 第2世代」。コンパクトでハイエンド。それでいて中身はiPhoneそのもの。ホームボタンも復活。

 

XPERIA 10 Ⅱ(2020)

基本販売価格 54,000円(税込)
新規/MNP価格 39,600円(税込)
発売時期 2020年5月
ここに注目!
ソニーの新作XPERIA。ミドルレンジスマホながら3枚のカメラレンズを搭載。ソニーカメラならではの表現力と相まって好パフォーマンス。
XPERIA 10 Ⅱ をY!mobile公式サイトで確認する
[Y!mobile公式サイトを開きます]  

スペックシート(抜粋)

メモリ 4GB
本体容量 64GB
microSD
CPU Snapdragon 665(8コア)
画面サイズ 6.0インチ
本体重量 151g
カメラレンズ 3枚(標準、超広角、望遠)
おサイフケータイ
詳細スペックシート
初期OS Android 10
 
画面サイズ 6.0インチ(1080×2160)※有機EL
本体サイズ 縦15.7cm、横6.9cm、厚さ0.8cm
本体重量 151g
 
メモリ 4GB
ストレージ 64GB(+microSD)
CPU Snapdragon 665(8コア)
カメラ

外側①1200万画素(標準)、外側②800万画素(超広角)、外側③800万画素(望遠)
内側①800万画素
 
充電端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi) ×
イヤホンジャック
指紋センサー
おサイフケータイ
そのほか 防水/防塵

おすすめポイント解説

2020年5月に登場したXPERIA 10 Ⅱ(エクスペリア・テン・マークツー)。「標準レンズ」「超広角レンズ」「望遠レンズ」の3枚のカメラレンズを搭載しており、オート撮影と組み合わせて簡単にソニーカメラならではの色味と表現が楽しめるのが特徴だ。

スマホの本体重量は151gと軽量仕様。近いところで言うとiPhone SE(2020)やiPhone 8が148gだった。画面6.0インチの大型スマホと考えると非常に軽量であり、片手操作も苦なく行える。

おサイフケータイや防水/防塵にも対応しているので日常使いも問題なし。4万円で購入できるスマホとして使いやすく安定したパフォーマンスが期待できる1台だ。

XPERIA最新モデル。3枚のカメラレンズとソニーカメラならではの色彩描写を組み合わせた。151gの軽量ボディも魅力。
XPERIA 10 Ⅱ をY!mobile公式サイトで確認する
[Y!mobile公式サイトを開きます]  

 

AQUOS sense4 basic(2020)

基本販売価格 36,000円(税込)
新規/MNP価格 23,760円(税込)
発売時期 2020年11月
ここに注目!
シャープの最新スタンダードスマホ。IGZOディスプレイによる省エネモデル、公称1週間のバッテリー持ちが強み。
AQUOS sense4 basicをY!mobile公式サイトで確認する
[Y!mobile公式サイトを開きます]  

スペックシート(抜粋)

メモリ 3GB
本体容量 64GB
microSD
CPU Snapdragon 720G(8コア)
画面サイズ 5.8インチ
本体重量 176g
カメラレンズ 2枚(標準、望遠)
おサイフケータイ
詳細スペックシート
初期OS Android 10
 
画面サイズ 5.8インチ(2280×1080)※IGZO
本体サイズ 縦14.8cm、横7.1cm、厚さ0.9cm
本体重量 176g
 
メモリ 3GB
ストレージ 64GB(+microSD)
CPU Snapdragon 720G(8コア)
カメラ

外側①1200万画素(標準)、外側②800万画素(望遠)
内側①800万画素
 
充電端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi) ×
イヤホンジャック
指紋センサー
おサイフケータイ
そのほか 防水/防塵

おすすめポイント解説

シャープのミドルレンジスマホ「AQUOS sense4」のY!mobileカスタマイズ版。メモリが4GB→3GBに、カメラレンズが3枚→2枚にダウングレードされており、その分、本体価格も低価格化。新規契約、MNP契約なら2万円台でコスパよく入手できる。

この価格ながらIGZOディスプレイを搭載。IGZOディスプレイならではの省エネ性能と節電ツールを組み合わせることで公称1週間のバッテリー持ちが可能となる。

メモリ3GBなので3Dゲームなどプレイするにはキツイのだが、そこまでゲームをやらない人なら問題ない。実用十分な性能は保持しているし、おサイフケータイも使えるので普段使いには最適だ。

IGZOディスプレイを搭載した省エネ仕様。公称1週間のバッテリー動作を謳うスタミナが売り。
AQUOS sense4 basicをY!mobile公式サイトで確認する
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OPPO Reno3 A(2020)

基本販売価格 26,640円(税込)
新規/MNP価格 8,640円(税込)
発売時期 2020年8月
ここに注目!
価格に似合わぬ4眼カメラスマホ。4800万画素レンズ&超広角レンズを搭載。中華スマホメーカー「OPPO」のコスパよさが伺える1機。
OPPO Reno3 AをY!mobile公式サイトで確認する
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スペックシート(抜粋)

メモリ 6GB
本体容量 128GB
microSD
CPU Snapdragon 665(8コア)
画面サイズ 6.44インチ
本体重量 175g
カメラレンズ 4枚(標準、超広角、モノクロ、ポートレート)
おサイフケータイ
詳細スペック
初期OS ColorOS 7(Android 10)
 
画面サイズ 6.44インチ(1080×2400)※有機EL
本体サイズ 縦16.1cm、横7.4cm、厚さ0.8cm
本体重量 175g
 
メモリ 6GB
ストレージ 128GB(+microSD) 
CPU Snapdragon 665(8コア)
カメラ

外側①4800万画素(標準)、外側②800万画素(超広角)、外側③200万画素(モノクロ)、外側④200万画素(ポートレート)
内側①1600万画素
 
充電端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi) ×
イヤホンジャック
指紋センサー ○(画面内)
おサイフケータイ
そのほか 防水/防塵

おすすめポイント解説

世界シェア4位の中華スマホメーカー「OPPO」が販売する最強コスパ機種。価格に似合わぬ4眼カメラスマホとしてスマホ好きの間で注目を集めている。特にメインレンズは、これまた価格に似合わぬ4800万画素レンズであり、細かいところまでつぶさに撮影できる。

画面サイズが6.44インチ、本体重量175gと大きくて重め。その分、バッテリー容量は4,000mAhを超えており、長時間動作が可能。6GBメモリと合わせてゲームするには丁度いい。

中華スマホだが、おサイフケータイにも対応。Suicaや楽天Edy、Google Payアプリ通じたKyash、LINE Payなど電子マネーが諸々利用できる。価格の割に抜け目ない。

新規/MNPなら8,640円で購入できる最強コスパが魅力。価格に似合わぬ4枚のカメラレンズを搭載したカメラスマホの側面も。
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Android One S8(2020)

(画像)Android One S8

基本販売価格 36,000円(税込)
新規/MNP価格 23,760円(税込)
発売時期 2020年12月
ここに注目!
京セラ製造、OSアップデートが保証された準Google純正スマホ。京セラスマホならではの頑丈仕様も健在。
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スペックシート(抜粋)

メモリ 3GB
本体容量 64GB
microSD
CPU MT6768(8コア)
画面サイズ 6.26インチ
本体重量 176g
カメラレンズ 2枚(標準、超広角)
おサイフケータイ
詳細スペック
初期OS Android 11
 
画面サイズ 6.26インチ(1080×2280)
本体サイズ 縦16.2cm、横7.6cm、厚さ0.9cm
本体重量 169g
 
メモリ 3GB
ストレージ 64GB(+microSD) 
CPU MediaTek MT6768(8コア)
カメラ

外側①1600万画素(標準)、外側②800万画素(超広角)
内側①800万画素
 
充電端子 USB Type-C
ワイヤレス充電(Qi) ×
イヤホンジャック
指紋センサー ×
おサイフケータイ
そのほか 防水/防塵、耐衝撃(MIL規格準拠)

おすすめポイント解説

次2年間のOSアップデート、次3年間のセキュリティアップデートがGoogleより保証された「Android One OS」スマホ。準Google純正スマホといったポジションで、スマホを長く使いたい人にはちょうどいい。

スマホ自体は京セラが製造しており、京セラスマホの代名詞たる頑丈仕様も健在。防水防塵、耐衝撃ほか、MIL規格(米軍納入規格)をクリアした堅牢な作りとなっている。それでいて本体重量169gと意外と軽く、いかにもゴツい感じになっていないのは評価ポイントだ。

カメラは標準レンズと超広角レンズの2眼仕様。超広角レンズはハイエンドモデルに通づる135度のまさしく”超”広角レンズであり、風景写真など撮影するときに重宝する。

OSアップデートが保証されたAndroid Oneスマホ。京セラスマホならではの頑丈仕様も健在、防水防塵、耐衝撃に強い。
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Y!mobileのスマホ端末を安く調達するために覚えておきたいコツ

とかくオンラインストアで購入すべき

出典:Y!mobile オンラインストア

先述とおり、Y!mobileスマホは店舗購入だと(ほぼ)割引が適用されない。これまで紹介してきたおすすめスマホで掲載した「基本販売価格」で購入する羽目になる。

一方でオンラインストアであれば最大18,000円を上限に何かしらの割引が適用される。それこそ新規契約、MNP契約であれば割引額が大きくなる。

オンラインストアでは週末や祝日など定期的にタイムセールを実施しているので、これらを上手く活用すれば最大限の割引の恩恵が受けられる。

タイムセール期にオンラインストアからMNP契約でセット購入するのが最もお得!
Y!mobileオンラインストアを確認する
[Y!mobileオンラインストアを開きます]  

 

Y!mobile公式の下取りプログラムあり

Y!mobileでスマホ端末を購入した際にスマホの下取りが申し込める。

下取りはPayPayボーナスとして還元される。買取額は数千円から最大でも2万円程度だが、破損品でも回収してくれるので、メルカリで売れ残りそうなスマホだったらY!mobileの下取りに出した方がお得だろう。

なお、下取りは専用キットの到着を待って行う。オンラインストアから下取りを申し込んだ場合、下取りスマホを郵送するまでに最大14日間の猶予があるのでスマホのデータ移行や初期化など焦らなくていい。

【ガイド動画】下取端末の出し方
メルカリで売れそうにないスマホなら下取り推奨。下取りスマホの郵送までに14日間の猶予あり。

 

端末保証はズボラ以外は必要なし(高い!)

スマホ購入時に申し込める端末保証こと「故障安心パックプラス」。月額759円(税込)の掛け金を支払い続けることでスマホ破損時に格安で修理できる。

【故障安心パックプラスの主な特典】

  • 故障修理(無料)
  • ディスプレイ除く外装交換(有料、1回1,500円)
  • 修理できない端末交換(有料、1回7,500円〜12,500円)
  • 紛失サポート(特別価格で同一製品を購入可能)
  • バッテリー交換保証(1回3,000円まで割引サポート)

過去1年、2年を振り返ってスマホを大破させた経験がある人なら端末保証を申し込む価値があるかもしれないが、そうでない人だと割高になるだけだ。月額759円なので1年で9,108円2年で18,216円3年で27,324円の掛け金がかかる。

基本的にY!mobileのスマホ端末は格安モデルが多いので、あえて格安モデルに数千円、数万円の端末保証を加入させるべきかは疑問が残るところだ。

ズボラな人、おっちょこちょいの人を除けば格安スマホに保証を付ける必要なし。

 

この記事のまとめ

Y!mobileでセット購入できるおすすめスマホをひととおり解説した。

Y!mobileはSIMだけ契約も可能なので、すでにスマホの用意がある人ならスマホをセット購入する必要はない。ただ、オンラインストアでは最新モデルが結構お得な価格で販売されているので、iPhone SE(第2世代)はじめとした狙いのスマホがあったり、とりあえず機種変したいなという人であれば一度覗いてみてはどうだろうか。

Y!mobileオンラインストアを確認する
[Y!mobileオンラインストアを開きます]  

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